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ダイアリー

かすみがうら市議会議員設楽健夫(したら健夫)の、日々の活動を紹介します。

2025年12月

初日の出を待つ定例の歩崎観音参道清掃活動

お盆と正月前に市議会議員有志で始まった階段清掃、土嚢袋27袋の枯れ葉や砂が取り除かれました。初日の出を待つ参道のゆく年くる年の風景、良き年を祈るばかりです。お疲れ様でした。【2025年12月31日】

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本年しめくくり土浦市街角くら、帆引き船模型教室

第17回街角くら模型教室が開催されました。帆引き船の模型を2時間で完成し、記念撮影となりました。実物1/40の寸法で杉材を使用し、柱や帆桁は高野竹で帆は秘伝の木型で作成しています。タコ糸で下げ縄やたすき縄をかけて完成となります。模型つくりは、通算1600艘を超えています。土浦三高に続いて土浦日大の高校生の参加もありました。高校生の参加が増えてきそうな年末の教室でした。茨城県無形文化財指定へ、土浦市・行方市・かすみがうら市の足並みが揃う活動を祈念して、活動報告とさせていただきます。【2025年12月24日】

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田村沖宿延伸道路(出島用水道路)来年2月完成へ工事進む。

写真は下稲吉南団地信号交差点南の工事、来年2月完成へ工事が進捗しています。反対車線工事と西側歩道工事は、県西用水工業用水管更新工事完了後の予定となります。【2025年12月14日】

写真:田村沖宿延伸道路(出島用水道路)来年2月完成へ工事進む。の写真
写真:田村沖宿延伸道路(出島用水道路)来年2月完成へ工事進む。の写真
写真:田村沖宿延伸道路(出島用水道路)来年2月完成へ工事進む。の写真

米食味分析鑑定コンクール国際大会 インつくばみらい

12月6日と7日に、米食味分析鑑定コンクール国際大会 インつくばみらいが開催されました。上位に「ゆうだい21」が目立ちました。温暖化に強く収穫期間が長い品種とのことです。一般農家、50㌶、100㌶以上の農事組合、農業高校の研究発表が続き、農家の発表がありました。次回は福島県開催です。【2025年12月9日】

写真:米食味分析鑑定コンクール国際大会 インつくばみらいの写真
写真:米食味分析鑑定コンクール国際大会 インつくばみらいの写真
写真:米食味分析鑑定コンクール国際大会 インつくばみらいの写真

かすみがうら市総合避難訓練が下稲吉中学校体育館で開催されました。

11月30日 8時よりかすみがうら市総合避難訓練が、下稲吉中学校体育館で開催されました。朝各地区避難所に歩いて被災状況を確認しなから集合します。本会場では、避難キューブ開設、避難受付、かまど設置、トイレ設置コーナー、給水車があり、最後は2時間の公演会で終了、椅子の片づけも防災士、職員で30分で終了しました【2025年12月2日】

写真:かすみがうら市総合避難訓練が下稲吉中学校体育館で開催されました。の写真
写真:かすみがうら市総合避難訓練が下稲吉中学校体育館で開催されました。の写真
写真:かすみがうら市総合避難訓練が下稲吉中学校体育館で開催されました。の写真

浮かび上がる幻想的なライトアップ帆引き船! 1年間ありがとうございました。よいお正月を!

11月30午後5時20分令和7年の観光帆引き船操業の終了です。灯りに浮ぶ帆引き船、幻想的な帆引き船、もうすぐお正月です。新年にまた会いましょう。嬉しいことに、かすみがうら丸の製造者である関根造船社長も最終日かけつけられ、霞ヶ浦丸に乗船、ライトアップ操業を見守られました。今、潮来花嫁さんの船頭船を製造、もうすぐ進水式と、うれしそうに話されていました。生みの親の暖かい眼差しいっばいでした。ありがとうございました。帆引き船の船頭者の皆さん、観光船の船頭者のみなさん、観光課の皆さん、1年間お世話になりました、お疲れ様でした。よいお正月をお迎えください。謹言【2025年12月1日】

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2025年11月

夕暮れの帆引き船と観光随伴船

ライトアップ前の帆引き船です。来週11月30日が本年最終の夕暮れの帆引き船の運行となります。夕暮れの帆引き船とは、4カ所から帆を見上げるように照射し、帆引き船をライトアップします。暗闇での操業は、手探りの作業です。観光船からのライトアップで浮かび上がる帆引き船、どんな夕闇の物語が生み出されるのでしょうか。【2025年11月24日】

写真:夕暮れの帆引き船と観光随伴船の写真
写真:夕暮れの帆引き船と観光随伴船の写真
写真:夕暮れの帆引き船と観光随伴船の写真

ふれあい学習フェアーオープニングあゆみ太鼓の花笠演奏

ふれあい学習フェアーが開催され、オープニングにあゆみ太鼓の演奏が行われました。【2025年11月20日】

写真:ふれあい学習フェアーオープニングあゆみ太鼓の花笠演奏の写真

毘沙門堂バイパスか工事一ノ瀬川北側アスファルト完了

霞ヶ浦中前交差点ー西成井バイパス交差点につながる毘沙門堂バイパス工事は、残す所一ノ瀬川南側接続アスファルト工事となりました。【2025年11月20日】

写真:毘沙門堂バイパスか工事一ノ瀬川北側アスファルト完了の写真
写真:毘沙門堂バイパスか工事一ノ瀬川北側アスファルト完了の写真

風なし帆引き船

風が無く、帆が上がりません。観光船のお客様は、帆をもっと上げろと言いますが、風が無い状況で帆を上げると、網に引っ張られ、傾いてしまいます。今年の最終運行は、23日30日16時出港です。【2025年11月16日】

写真:風なし帆引き船の写真

霞ヶ浦中音楽祭「かすみ祭」

なかでも、3年生のコーラスは学年の個性があふれる、すばらしい合唱でした。アクティブな、優等生のような、ダイナミックな、それぞれが素晴らしく、聞き入ってしまう、聞かせていただいた発表会、ありがとうございました。手拍子が加わる吹奏楽部のすばらしい演奏、楽しい楽しい、ひとときをいただきました。ありがとうございます。【2025年11月8日】

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かすみがうら祭が、晴天のなか、盛大に開催されました。

ステージではなかよしスポーツクラブの大漁旗がふられダンスショー、あゆみ太鼓、カメングミのステージ、木登りツリークライミングこどもが挑戦、フィナーレは職工組合の上棟式、手を振りかざす人々、祝い餅が撒かれました。野球グランドではなかよしスポーツクラブによるスポーツイベントが盛り沢山、武道の演舞披露、若いたくさんの子供さんづれの参加者で大にぎわい。レールの上を走るSL電車の模型にまたがり楽しむ子供、トラクターバスに乗る子供達、体育館では盆栽や日本画、創作画や生け花子供達の祭りのポスターが46枚、帆引き船が16枚の絵に描かれていました。祭りを支える市民の秋の収穫祭のヒトコマです。【2025年11月4日】

写真:かすみがうら祭が、晴天のなか、盛大に開催されました。の写真
写真:かすみがうら祭が、晴天のなか、盛大に開催されました。の写真
写真:かすみがうら祭が、晴天のなか、盛大に開催されました。の写真

2025年10月

10.25太秋柿講評品評会かすみがうら市の三氏が金 銀 銅を受賞しました!

  • 1位 県知事賞にかすみがうら市の山崎淳一さん(3年連続)
  • 2位 県議会議長賞に同市の小倉顕さん
  • 3位 農林水産部長賞に同市の薬師寺福蔵さん
が受賞されました。太秋柿を開発された山田昭彦氏から「暑さ雨不足(金賞の山崎さんは水かけを8月に10日間行った)、カメムシの駆除、肥料、剪定80個/本、等の工夫で見事な柿が育てられ、更に工夫研究し来年に期待します。」との講評がありました。出品された柿から、糖度検査も行われています。かすみがうら市の方々、師匠の岡田和夫さん、おめでとうございます。【2025年10月28日】

写真:10.25太秋柿講評品評会かすみがうら市の三氏が金 銀 銅を受賞しました!の写真
写真:10.25太秋柿講評品評会かすみがうら市の三氏が金 銀 銅を受賞しました!の写真
写真:10.25太秋柿講評品評会かすみがうら市の三氏が金 銀 銅を受賞しました!の写真

サントリー地域文化賞表彰式、5地域団体が表彰され、記念パーティーでは2021年表彰された霞ヶ浦帆引き船が放映され、紹介されました。

受賞者は

  • ・岩手県「北上ミューズコーラス隊」学校学年の枠を超えた「地域の部活動」として広く歌声をとどけ続けています。
  • ・石川県「御陣乗太鼓保存会」400年以上の歴史をもつ地元の神事を受け継ぎ観光客に上演、能登半島地震後には全国公演、地域の誇り復興への希望となり活躍しています。
  • ・福岡県「BOOKOKAぶっくおか」古本市をはじめ、様々な企画を展開、市民に本や書店の魅力や可能性伝え出版文化向上に寄与して来ました。
  • ・熊本県「コレジヨの仲間」キリシタン文化が開いた歴史ある地で西洋古楽器の演奏を行い、古楽器の復元展示も行い、天草の歴史や文化を伝える活動をしています。
  • ・大分圏「清掃整理促進運動会」が街のトイレ清掃パフォーマンスを通して地域の日常とアートをつないできました。3年に一度の美術展ートリエンナーレと掛け合わせた造語トイレンナーレのトイレ清掃活動にアートで街を飾る清掃整理促進運動会で意義ある美化運動を展開し、大分市の街の風景を変え、市民の街の味方を変えていくだろう。と紹介しています。
の5団体がサントリー地域文化賞受賞しました。素晴らしい活動の紹介です。【2025年10月21日】

写真:サントリー地域文化賞表彰式、5地域団体が表彰され、記念パーティーでは2021年表彰された霞ヶ浦帆引き船が放映され、紹介されました。の写真
写真:サントリー地域文化賞表彰式、5地域団体が表彰され、記念パーティーでは2021年表彰された霞ヶ浦帆引き船が放映され、紹介されました。の写真
写真:サントリー地域文化賞表彰式、5地域団体が表彰され、記念パーティーでは2021年表彰された霞ヶ浦帆引き船が放映され、紹介されました。の写真

第76回消防ポンプ操法競技県南北部大会

2番目にかすみがうら市代表が競技に参加、見事な操法を披露、日頃の訓練が発揮された素晴らしい活動でした。【2025年10月19日】

写真:第76回消防ポンプ操法競技県南北部大会の写真
写真:第76回消防ポンプ操法競技県南北部大会の写真
写真:第76回消防ポンプ操法競技県南北部大会の写真

雪入川のせせらき、雪入り山の紅葉が始まります!

柿が色づき、川の草木が枯れ、十五夜のススキが飾られる季節、ひんやりとした秋風が山へ人をよびよせます。ハイキング、キャンプでにぎわう季節になりました、【2025年10月9日】

写真:雪入川のせせらき、雪入り山の紅葉が始まります!の写真
写真:雪入川のせせらき、雪入り山の紅葉が始まります!!の写真

帆引き船、3市合同操業、白帆舞う10月5日!

志戸崎沖に、土浦市・行方市・かすみがうら市の6艘の白帆が、観光船15隻を魅了しました。沖合で風速5mの良風に見舞われ、帆引き船6艘の白帆が膨らむ風物詩が謳い舞う見事な合同操業となりました。観光船のマイクが、心地よい協奏曲を奏でました。【2025年10月5日】

写真:帆引き船、3市合同操業、白帆舞う10月5日!の写真
写真:帆引き船、3市合同操業、白帆舞う10月5日!の写真
写真:帆引き船、3市合同操業、白帆舞う10月5日!の写真

2025年9月

強風の観光帆引き船、半帆でも帆桁折れる!

強風でかすみがうら丸の帆桁が折れ、2回目断念、2回目に臨む霞ヶ浦丸も、つり縄の補助縄が切れる場面、無事帆を降ろし帰港しました!観光船の乗船者は、貴重な光景に遭遇していたとおもいます。【2025年9月28日】

写真:強風の観光帆引き船、半帆でも帆桁折れる!の写真
写真:強風の観光帆引き船、半帆でも帆桁折れる!の写真
写真:強風の観光帆引き船、半帆でも帆桁折れる!の写真

つちうらクローバーフェスティバル

「人権・平和・ダイバーシティ・協働のまちづくり」平和使節団広島平和記念式典参加者の体験発表会が開催されました。土浦市女性団体連絡協議会-土浦市まちづくり市民会議の共催企画で、四つ葉のクローバー(写真参照)の紹介と、土浦市民憲章制定50周年セレモニーは市民憲章の唱和から始まりました。平和使節団体験発表がありました。平和式典のひろしま市こども代表の「平和の誓い」「いつかはおとずれる、被爆者のいない世界。同じ過ちを繰り返さないために、多くの人が事実を知る必要があります。私たちが、被爆者の方々の思いを語り継ぎ、一人一人の声を紡ぎながら、平和を創りあげていきます。あの日の出来事を、広島の歴史を、2度と繰り返さないために」と述べられた全文が体験発表集にありました。土浦市平和使節団の中学生は「原爆の記憶をとだえさせないように、語り継ぎ、戦争のない平和な世界になってほしい、私も一生懸命に活動していきたい」と感想文につづっています。発表に続く人権講演会では映画「祈りー幻に長崎を想う刻ー」が上映され、被爆の実相、浦上天主堂の瓦礫のマリア像の残骸を安置する悲惨な人間模様、「日本演劇史の金字塔ー映画化」が上映されました。過去、現在、未来に継るすばらしい企画でした。【2025年9月28日】

写真:つちうらクローバーフェスティバルの写真
写真:つちうらクローバーフェスティバルの写真
写真:つちうらクローバーフェスティバルの写真

田村沖宿延伸(出島用水)道路完成へ工事始まる。

下稲吉南団地信号までの工事が始まりました。工期は令和8年2月までです。その後道路西側歩道の工事が始まります。【2025年9月25日】

写真:田村沖宿延伸(出島用水)道路完成へ工事始まる。の写真
写真:田村沖宿延伸(出島用水)道路完成へ工事始まる。の写真

お彼岸の観光帆引き船です。

風強くもシラウオは獲れませんでした。【2025年9月23日】

写真:お彼岸の観光帆引き船です。の写真
写真:お彼岸の観光帆引き船です。の写真
写真:お彼岸の観光帆引き船です。の写真

毘沙門堂バイパス道路、来年2月開通へ、一ノ瀬川橋梁両側南北道路舗装工事が始まります!

念願のバイパス開通へのカウントダウンが始まりました。休工中、霞ヶ浦中学生の通学路が、自転車事故対策で設置されていました。引き続き工事区間以外の歩道の活用へ、登下校時の安全対策が必要です。また、10m予の拡幅路用地交渉が残されていますが霞ヶ浦地内の南北幹線道路が拡充されます。事故なき安全対策を切望いたします。【2025年9月12日】

写真:毘沙門堂バイパス道路、来年2月開通へ、一ノ瀬川橋梁両側南北道路舗装工事が始まります!の写真
写真:毘沙門堂バイパス道路、来年2月開通へ、一ノ瀬川橋梁両側南北道路舗装工事が始まります!の写真

稲刈り待つ稲穂、霞ヶ浦用水8月末で給水終了、JAつくば農家買取価格34,482円(米1俵60kg)

かすみがうら市で、1100㌶の稲刈りが始まりました。生産者価格、消費者価格の安定が肝要で、食糧管理制度が必要です。米作農家の経営を圧迫し、農家減少を招いた政策を転換し、農家戸別補償と生産基盤改良が喫緊の課題となります。かすみがうら市の9割が、2㌶以下の経営(兼業農家)です。【2025年9月7日】

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「なめがた市議会だより80号」の記事がありました。

「行方市民俗文化財条例定義に民族芸能・民族技術を加え文化財の保護対象を拡充し、その活用を図るための改正を行うもの」との「なめがた市議会だより80号」の記事がありました。かすみがうら市においても「帆引き船無形文化財条例制定」に際して改正された経緯があります。帆引き船の茨城県文化財指定の足音を感ずる記事を拝見させていただきました。【2025年9月5日】

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始まった霞ヶ浦中学校2学期、設置された毘沙門堂道路改良工事の仮通学路、通学路の枝祓い。

中学校2学期が始まりました。毘沙門堂道路改良工事は一ノ瀬川の橋梁工事が終わり20m予の北側道路工事を残すところとなりました。枝ばらいも実施され通学路の整備が進んでいます。【2025年9月4日】

写真:始まった霞ヶ浦中学校2学期、設置された毘沙門堂道路改良工事の仮通学路、通学路の枝祓い。の写真
写真:始まった霞ヶ浦中学校2学期、設置された毘沙門堂道路改良工事の仮通学路、通学路の枝祓い。の写真

2025年8月

第16回土浦まちかど蔵帆引き船模型作り教室、6年ぶり開催!

2019年12月に開催以来コロナ禍で休眠、6年ぶりの再開となりました。模型教室は平成24年12月に安藤県会議員のご尽力で土浦市観光協会の主催で始まり今日に至っています。親子、お孫さん連れで工作、工作完成後、30年来のコーラスグループの方々との「霞ヶ浦周航歌」の合唱を楽しみ、観光協会から観光帆引き船の案内、記念写真で終了となりました。次回が楽しみです。【2025年8月28日】

写真:第16回土浦まちかど蔵帆引き船模型作り教室、6年ぶり開催!の写真
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写真:第16回土浦まちかど蔵帆引き船模型作り教室、6年ぶり開催!の写真

第7回みんなの夏祭り(下稲吉中学校区)演歌歌手のうたと盆踊り!

下稲吉中冷房体育館に炎天下の市街のたくさんの人々が集まり、盆踊りに参加、夕涼みのひとときを過ごしました。【2025年8月25日】

写真:第7回みんなの夏祭り(下稲吉中学校区)演歌歌手のうたと盆踊り!の写真
写真:第7回みんなの夏祭り(下稲吉中学校区)演歌歌手のうたと盆踊り!の写真
写真:第7回みんなの夏祭り(下稲吉中学校区)演歌歌手のうたと盆踊り!の写真

8.24歩崎観光帆引き船、白帆とセーリングボートとの競演!

満帆の帆引き船の前に登場した3艘のセーリングボート、青森、兵庫、茨城のポート、珍しいヒトコマ、うっすらと筑波山、絵になる観光帆引き船です。【2025年8月25日】

写真:8.24歩崎観光帆引き船、白帆とセーリングボートとの競演!の写真
写真:8.24歩崎観光帆引き船、白帆とセーリングボートとの競演!の写真
写真:8.24歩崎観光帆引き船、白帆とセーリングボートとの競演!の写真

第8回牛渡祭り盆踊りが開催されました。

旧牛渡小正門右の芝生、日立建機VCH(Value Creation Hub)改装校舎1階で開催されました。子ども神輿、子ども箱迷路、カラオケ大会、歌手、西成井煙火囃子、盆踊り「ミッ◯ーマウス、出島音頭」が上手に(司会者談)繰り広げられました。【2025年8月24日】

写真:第8回牛渡祭り盆踊りがk開催されました。の写真
写真:第8回牛渡祭り盆踊りがk開催されました。の写真
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第16回土浦まちかど蔵帆引き船模型作り教室、6年ぶり開催!

2019年12月に開催以来コロナ禍で休眠、6年ぶりの再開となりました。模型教室は平成24年12月に安藤県会議員のご尽力で土浦市観光協会の主催で始まり今日に至っています。親子、お孫さん連れで工作、工作完成後、30年来のコーラスグループの方々との「霞ヶ浦周航歌」の合唱を楽しみ、観光協会から観光帆引き船の案内、記念写真で終了となりました。次回が楽しみです。【2025年8月23日】

写真:第16回土浦まちかど蔵帆引き船模型作り教室、6年ぶり開催!の写真
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あゆみ祭りが開催されました。

2025.8.16あゆみ祭りのフィナーレ飾る湖上の花火、盆踊り、4艘の帆引き船操業、職工組合による上棟式餅まき、御当地出演者のステージ、盛りだくさんの夏祭りの模様です!祭り恒例の行事のカヌーはじめとした水上イベント、地元の出演者によるメインステージが開催されました。

午前中11時には、土浦から応援にかけつけた2艘の帆引き船が加わり、4艘の帆引き船が出港し、白帆が湖上を飾る、土浦港からやってきた観光船ラクスマリーナが4艘の帆引き船を周回、行方市からの応援の観光漁船が帆引き船の間に入り、お客様の歓声があがりました。

13時すぎから職工組合による上棟式・神事が行われ、恒例の餅まき、作られた子どもゾーンは満杯、囲むように1000人を超える参加者、まかれる餅や菓子、見上げる観客、盛り上がりました。

18時盆踊り、牛渡バッパローズの皆さんが櫓のステージから踊りを披露し!ジャンボリーミッキーマウス、グリーンボンボンの踊りで子どもたちも大喜び、フィナーレは「出島音頭」、盛り上がりました。

19時20分から、あゆみ祭りの湖畔の花火がはじまりました。堤防道路は、ひと人ひとで埋まり、堤防突端から打ち上げられた大輪の花火が湖上を彩り、夏祭りの夜空を飾りました。【2025年8月19日】

写真:あゆみ祭りが開催されました。の写真
写真:あゆみ祭りが開催されました。の写真
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田植から87日の牛堆肥EM有機肥料栽培米! 「国、米増産へ歴史的転換」

この暑さで今年の米は稲刈りが早くなりそうです。新潟や各地で水不足が報道されていますが霞ヶ浦用水により水田の水は確保されていす。

政府自民党は、米不足を認め、米増産へ歴史的方針転換を発表しました。

米政策の根幹は生産者価格と消費者価格の安定した適正価格にあります。農機具メーカーでは、乾燥機と保冷庫の注文に追われています。

これまでの1俵1万円で先祖代々の米作り農家が我慢して使ってきた機械の更新が始まっています。

安い消費者米価で、生産者は原価割れでも生産を続けて来ました。離農家が増え続けて来ました。稲作は9割を超える兼業農家に支えられています。

農家の平均年齢は70歳を超え80歳まで数年の農家が増えます。かすみがうら市1100㌶の水田稲作を如何に維持していくのか。

後継者が増えるには、

  • ①生産者と消費者の米価の安定
  • ②受託営農環境の整備(1㌶水田等基盤整備,6m農道,経営効率の改善,用水整備等)

が必要であり、1100㌶水田を維持拡大する国県地方行政が一体となった米食料安保政策、財源支援が問われます。【2025年8月11日】

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8.7国道6号バイパス建設促進期成会中央(関東地方整備局.国会)要望活動報告

1.関東地方整備局河村道路部長に要望書を提出し、要望説明を行いました。

2.国土交通省石和田道路局次長に要望書を提出し、要望内容を説明しました。

6号バイパス事業開始から四半世紀が経過し、道路渋滞は更に激しくなって来ており、三市長から、熱く現状を説明、早期完成を要望しました。谷島代表(石岡市長)と国定政務官が、郵政省関係のキャリアの間柄で親しく懇談し、記念写真となりました。

宮嶋市長が、千代田石岡5.4kmの事業化早期着工を要望しました。土浦市神立中貫交差点までのバイパス工事が完成すると、千代田地区を飛ばして石岡市バイパス工事に着工し、今日に至っています。千代田地区のバイパス工事を回避したままでは、千代田ー石岡区間の渋滞は緩和されません、石岡市バイパスまでの千代田地区バイパスの早期着工と完成ー予算化こそが国道6号線渋滞解消の第一の課題です。

また、このことはかすみがうら市の都市計画作成にも影響を与えています。6号バイパス、戸崎ー中貫線、共同病院延伸用水道路、千代田大橋都市計画道路の神立駅を取り巻く環状道路の形成は、神立駅周辺数万人の都市計画の展望を切り開きます。

【要望事項】

  • 1.一般国道6号千代田石岡バイパスかすみがうら市市川から石岡東大橋までの5.8kmの整備推進。
  • 2.一般国道6号千代田石岡バイパス未事業区間の土浦市中貫から、かすみがうら市市川8.4km及び石岡市東大橋地内1.5km区間について既事業化区間の整備と並行し、早期事業化を図っていただきたい。
  • 3.一般国道6号小美玉道路(仮称)の早期事業化に向けた手続き推進。
  • 4.第1次国土強靭化実施中期計画に基づき、取組の加速化・深化を図るため、当初予算を含め、別枠で確保していただきたい。

【2025年8月7日】

写真:国道6号バイパス建設促進期成会中央(関東地方整備局.国会)要望活動報告の写真
写真:国道6号バイパス建設促進期成会中央(関東地方整備局.国会)要望活動報告の写真
写真:国道6号バイパス建設促進期成会中央(関東地方整備局.国会)要望活動報告の写真

西成井七曲り水田用水路脇市道の排水路現場検証を実施しました。

大雨時、雨水が集中します。出島用水沿い道路200m超の中央が50cm低く傾斜しています。用水路併設道路脇の排水路も傾斜し、中央が低く、雨水はここに集中し、あふれて、50cm以上の道路一帯冠水になりさらに付近の雨水が流れ込みます。更に近隣の雨水が5反歩の水田に流れ込み、道路・水田一帯を遊水池にしてしまいます。排水路未整備のため、雨水滞留が繰り返されています。道路排水路の再設計、道路排水路整備が求められます。【2025年8月5日】

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8.3土浦キララ祭り帆引き船合同操業が行われました。

満席の土浦ラクスマリーナが帆引き船の周りを周回します。帆引き船は帆に孕む風力と網を引く張力のバランスで走ります。帆桁と網の中吊り縄が作る三角形の中で帆柱が動きます。(写真参照)三角形の綱の中で帆柱が動いています。「土浦かすみがうら帆引き船4艘びき合同操業」、たくさんのシラウオが採れました。志戸崎漁港から土浦沖宿漁港まで約1時間かかります。出港は11時、沖宿港到着12時、操業は2回、帰港は17時30分となりました。8月16日のあゆみ祭りでは、土浦から2艘の帆引き船がやって来て、4艘の合同操業となります。是非、お楽しみ下さい。【2025年8月3日】

写真:8.3土浦キララ祭り帆引き船合同操業が行われました。の写真
写真:8.3土浦キララ祭り帆引き船合同操業が行われました。の写真
写真:8.3土浦キララ祭り帆引き船合同操業が行われました。の写真

水位が上がって堰が隠れて見えなくなっています。

台風9号通過後、菱木川一本橋東の出島東部第2工区用水機場の堰、水位が上がって堰が隠れて見えなくなっています。菱木川の渇水時対策として掘られた井戸、ポンプの稼働に至っていませんが菱木川渇水時には稼働します。菱木川の水源は角来池ですが埋められて、今は水源は霞ヶ浦用水(出島用水)の落ち水となります。菱木川と一ノ瀬川の水源対策は、水稲栽培の命綱となっています。【2025年8月3日】

写真:水位が上がって堰が隠れて見えなくなっています。の写真
写真:水位が上がって堰が隠れて見えなくなっています。の写真

田植5月5日、86日で穂が出揃ってきた。

カメムシが太ってきた。暑さで稔りも早く、稲刈り準備に忙しくなりそうです。【2025年8月2日】

写真:田植5月5日、86日で穂が出揃ってきた。の写真
写真:田植5月5日、86日で穂が出揃ってきた。の写真

2025年7月

出揃ってきた稲穂

5月5日に田植え、85日目の稲穂です。「実る稲穂」が待ち遠しい朝の風景です。【2025年7月29日】

写真:7月27日霞ヶ浦観光帆引き船初操業の写真
写真:7月27日霞ヶ浦観光帆引き船初操業の写真

7月27日霞ヶ浦観光帆引き船初操業

風速4m絶好の帆引き船日和、観光船2艘は午後1時、2時15分の2回出港、網あげを間近でご覧になったお客様が歓声をあげていました。シラウオは1kgとれました。ご覧のように小さく、倍に育つには2ヶ月かかります。8月3日は土浦キララ祭りに応援操業に向います。土浦港からラクスマリーナに乗って、4艘引の帆引き船観光をお楽しみください。霞ヶ浦風物詩、帆引き網漁の夏、お楽しみ下さい。【2025年7月28日】

写真:7月27日霞ヶ浦観光帆引き船初操業の写真

西成井煙火囃子

伝統が引き継がれる煙火ばやしです。踊り、太鼓、横笛、伝統技術が引き継がれて行きます。【2025年7月23日】

写真:西成井煙火囃子の写真

逆西祭り、山車が舞う真夏の催し

逆西祭り、神社総代の挨拶から始まり、働く女性の家に集った各地区の山車が舞を披露、下原地区も合流しました。角来神社も同日開催でした。【2025年7月23日】

写真:逆西祭り、山車が舞う真夏の催しの画像
写真:逆西祭り、山車が舞う真夏の催しの画像
写真:逆西祭り、山車が舞う真夏の催しの画像

走り穂にカメムシ

5月5日に田植えをし、7月22日に走り穂をみかけました。猛暑が続く水田に、日々水をいれます。いかに実を結ぶか、楽しみです。【2025年7月23日】

写真:走り穂にカメムシの写真

筑波山地域ジオパークのジオパーク施設と併設しているゲートパーク施設を視察しました。

7.16筑波山地域ジオパーク6市議会議員連盟総会が開催され終了後、ジオパーク施設と併設しているゲートパーク施設を視察しました。6市議会正副議長が出席し、事業決算、7年度計画予算、議員連盟研修は「桜川市、講演会」、役員の改選で会長につくば市議会黒田議長、副会長に5市議会議長が選出され議案が全会一致承認されました。その後杉原薫専門委員の案内で屋上に上がり(国内最大級)のBMXレーシングコースの説明、ついで2階のジオパークミュージアムの説明案内、6市のジオパークの模型、子どもも大人も楽しみながら学べる施設紹介が丁寧になされました。つくば市北条の旧筑波東中学校は素晴らしい施設に生まれ変わりました。筑波高校の東にあります。是非お出かけください。【2025年7月19日】

写真:筑波山地域ジオパークのジオパーク施設と併設しているゲートパーク施設を視察しました。の画像
写真:筑波山地域ジオパークのジオパーク施設と併設しているゲートパーク施設を視察しました。の画像
写真:筑波山地域ジオパークのジオパーク施設と併設しているゲートパーク施設を視察しました。の画像

風で稲が笑う、美味しい米になれ、なれ、なれ

水田の縁刈りで風が通るようになりました。稲がそよぎ、笑いだす気持ちの良い夕方のひとときです。美味しい米に育つことを祈るばかりです。【2025年7月8日】

写真:風で稲が笑う、美味しい米になれ、なれ、なれの写真

2025年6月

神立駅東、出島用水道路(田村沖宿線延伸道路)120mの片側舗装工事はじまる。

完了後西側の片側道路工事がはじまります。のこる264mの工事で出島用水道路は完了となります。北側の千代田大橋から角来神社までの道路工事が神立駅環状道路の検証がテーマになります。【2025年6月27日】

写真:神立駅東、出島用水道路(田村沖宿線延伸道路)120mの片側舗装工事はじまる。の写真

筑波山望む水田、「作況指数」

愛知県の200㌶を耕作している農家の取材記事です。作況指数調査を全国8000カ所で実施し、10アール当たりの収穫を計算しています。作況指数米と出荷米について!1.作況指数調査は手刈り出荷米は機械刈り-コンバインによる刈取りです。ロスがあります。2.籾摺りの選別網による誤差(食料米出荷農家の網目は1.85ミリ~1.9ミリ、作況調査は1.7ミリ)。「稲刈り後、籾摺りで籾殻を除くと玄米になります。玄米は網を通して選別し出荷します。出荷米の網目は1.85ミリで小粒米は2番米(くず米)として網目から落ちます。作況指数調査の網目は1.7ミリで出荷米より落ちる小粒米は少なくなります。」二つの誤差は、作況指数と農家出荷量の誤差につながります。小泉大臣の「不足感」発言の背景の要因のひとつです。崩れている需給バランスの実態を解明し、正しい農政への道すじが必要です。「作況指数廃止」を政府は発表しています。正確な実態把握で農家も消費者も安心出来る「米政策転換」が求められています。【2025年6月18日】

写真:筑波山望む水田、「作況指数」の写真

神立東中干しの水田からの「紫峰筑波山」

出島用水で1958年開田の陸田です。5月5日に、「水田酪農で牛堆肥を入れ続けた」田んぼに田植えしました。筑波山が見守る有機肥料水田です。【2025年6月16日】

写真:神立東中干しの水田からの「紫峰筑波山」の写真

第49回松岡なおゆき&素敵な仲間たちミュージックコンサート

高齢者とは思えない声量でボサノバ、演歌、シャンソンを披露、驚きのコンサートでした。土浦市真鍋町の市民会館ショーホール埋める方々のアンコール、出演者への花束贈呈が続いていました。2部では島岡文位さん「未練酒」、街かど蔵で10年間帆引き船模型作り教室で「霞ヶ浦周航歌」の合唱を続けていただきました「石川多依子さん」がオリジナル曲「誤解」の熱唱、女性の「主任とり」となり盛り上がりました。すばらしいコンサート、次回の第50回楽しみです。【2025年6月16日】

写真:第49回松岡なおゆき&素敵な仲間たちミュージックコンサートの写真

南野の里(集落)の由来

幕末明治に、土浦藩の開墾によって耕作地が開かれました。現在の南野集落を形成し、墓地入口の碑に由来が刻まれています。陸田は、増反組合として出島用水事業に取組み開田され、今日に至っています。【2025年6月14日】

写真:南野の里(集落)の由来の写真

2025年5月

菱木川寺下橋東部土地改良区用水機場

渇水期には、菱木川に設置された可動堰が稼働し水位をあげ機場ポンプで流域水田に用水が流れ稲作作業が営まれます。寺下橋から東の堤防は道路整備未了区域、神立や石岡方面へ向かう地域の人々の通勤生活道路に加え、流域周辺の稲作水田の農道でもあり、舗装整備の延伸は大型農機の回送車が通行できるようになります。【2025年5月31日】

写真:菱木川寺下橋東部土地改良区用水機場の画像
写真:菱木川寺下橋東部土地改良区用水機場の画像
写真:菱木川寺下橋東部土地改良区用水機場の画像

出島用水道路(田村沖宿線延伸道路)舗装工事

土浦側480mは、東側歩道及び道路工事が完了し暫定使用開始しました。残り384mのうち、120mの片側車線舗装工事が進んでいます。西側の歩道は、水道や工業用水などの工事が終了後整備予定です。【2025年5月29日】

写真:出島用水道路(田村沖宿線延伸道路)舗装工事の写真

霞ヶ浦北小運動会

5月24日運動会、猛暑の練習でしたが薫風のすばらしい運動会、玉入れ、綱引き、大玉運び、頑張る頑張る子どもたち、応援席も盛り上がりました。運動会をささえる「ふれあいの丘」の碑、「親と子と 師と子の絆 永遠にあれ」子ども達の歓声が未来へ、しみ込んで行く、楽しい運動会でした。【2025年5月25日】

写真:霞ヶ浦北小運動会の画像
写真:霞ヶ浦北小運動会の画像
写真:霞ヶ浦北小運動会の画像

田村沖宿延伸道路(出島用水道路)完成へ最後の電柱移設工事

道路工事が進み完成へすすんでいます。道路と東側歩道が出来上がり、西側歩道工事へと進んで行きます。神立駅東側の都市整備と、駅周辺環状道路が展望されます。【2025年5月25日】

写真:田村沖宿延伸道路(出島用水道路)完成へ最後の電柱移設工事の写真

出島用水、木ノ川戸崎原分水堰

戸崎原は畑地化が進み、木ノ川への用水が増えています。水田が減り牧草地が増え、一部レンコン畑地(水田)が点在しています。【2025年5月23日】

写真:出島用水、木ノ川戸崎原分水堰の画像
写真:出島用水、木ノ川戸崎原分水堰の画像
写真:出島用水、木ノ川戸崎原分水堰の画像

進む田村沖宿延伸道路工事

通称出島用水道路工事です。令和8年度に下稲吉南団地前信号交差点前までの工事が完了の見込みです。また、道路西側の歩道工事へと進む予定になっています。【2025年5月19日】

写真:進む田村沖宿延伸道路工事の写真

6月6日完成間近の毘沙門堂バイパス一ノ瀬川橋梁道路工事

橋梁工事が完了し、道路工事が行われています。西成井バイパス信号交差点から霞ヶ浦中前国道354線信号交差点までの道路が完成します。橋北側西の一部道路拡幅20mが残されていますが開通することになります。中学生の通学路です。歩道に覆いかぶさる枝葉のこざ払いが急がれます。【2025年5月18日】

写真:6月6日完成間近の毘沙門堂バイパス一ノ瀬川橋梁道路工事の画像
写真:6月6日完成間近の毘沙門堂バイパス一ノ瀬川橋梁道路工事の画像
写真:6月6日完成間近の毘沙門堂バイパス一ノ瀬川橋梁道路工事の画像

霞ヶ浦(出島)用水西部の陸電の田植えと代掻きが進でいます。

この地は、1960年に水田酪農が始まり、牛堆肥(有機肥料)を投入し続け、土壌改良が進み、出荷米評価で優秀成績を獲得しました。有機肥料投入は現在も継続しています。EM有機肥料の水田もあります。大量降雨で、出島用水需給地(水田)からの落水が進み、出島用水需給地の落水のため、一ノ瀬川の水源である鶴沼の水位が上昇し、川の水位も上昇、菱木川も同じく水位が上昇し、東部土地改良区西部1/3地区も、菱木川を一部堰き止めて、水田用水が進んでいます。【2025年5月6日】

写真:霞ヶ浦(出島)用水西部の陸電の田植えと代掻きが進でいます。の画像
写真:霞ヶ浦(出島)用水西部の陸電の田植えと代掻きが進でいます。の画像
写真:霞ヶ浦(出島)用水西部の陸電の田植えと代掻きが進でいます。の画像

帆引き船網あげ

5月4日に連休特別操業を行いました。風が強く必死の網あげとなりました。シラウオやレンギョの子数匹とワカサギ1匹が捕れました。次回操業は7月を予定しています。【2025年5月4日】

写真:帆引き船網あげの画像
写真:帆引き船網あげの画像
写真:帆引き船網あげの画像

ゴールデンウィークの連休がはじまりました。

4日の歩崎公園は、家族連れが訪れ、にぎやかな様子です。【2025年5月4日】

写真:ゴールデンウィークの連休がはじまりました。の画像
写真:ゴールデンウィークの連休がはじまりました。の画像
写真:ゴールデンウィークの連休がはじまりました。の画像

2025年4月

歩崎公園の水族館スポットには、亀さん公園があります。

公園内では、亀が昼寝しています。その南には、「帆引き船発祥の地記念碑」と「霞ヶ浦周航歌」石碑と「かすみキッチン」があります。【2025年4月30日】

写真:歩崎公園の水族館スポットには、亀さん公園があります。の写真

ニュー・ライフアリーナ龍ケ崎「サブアリーナ」

高さ4m、幅7m、85度90度100度のボルダリングウォール(壁)オリンピックの競技に新しく加わった「#スポーツクライミング」を体験できます。「リード」は、ロープで安全確保し、制限時間での到達高度を競います。「ボルダリング」は、5mの壁に設定された複数のコースを制限時間内にいくつ登れたかを競います。「スピード」は、高さ15mの壁に設定された同一条件のルートを、かけ登るタイムを競います。【2025年4月29日】

写真:ニュー・ライフアリーナ龍ケ崎「サブアリーナ」の写真
写真:ニュー・ライフアリーナ龍ケ崎「サブアリーナ」の写真

NHKのあさドラ「あんぱん」

4月23日、NHKのあさドラ「あんぱん」で、主人公が受験する学校のシーンがありました。映し出されたのは、我が母校、土浦一高旧本館でした。【2025年4月24日】

写真:NHKのあさドラ「あんぱん」の写真

霞ヶ浦周航歌碑と帆引き船発祥の地記念碑

歩崎公園の中央の堤防下にあります。1997年西成井の吉川國弘氏が楽団を編成しMDに録音し、歌詞楽譜を刻んだ石碑を建立しました。ご家族が寄付を希望され、写真の石碑は歩崎公園の中央、帆引き船発祥の地石碑の南側堤防沿いに設置されました。是非ご覧下さい。【2025年4月23日】

写真:霞ヶ浦周航歌碑と帆引き船発祥の地記念碑の画像
写真:霞ヶ浦周航歌碑と帆引き船発祥の地記念碑の画像
写真:霞ヶ浦周航歌碑と帆引き船発祥の地記念碑の画像

かすみがうらマラソン国際ブラインドマラソン

4.20かすみがうらマラソン国際ブラインドマラソン15832人参加しました。前日には前夜祭が行われました。当日20キロ地点にある歩崎補給所には、地域婦人部に霞ヶ浦中学生ハンドボール、陸上部20余人 顧問の先生3人が応援しました。トップランナーが、歩崎補給所を昨年より15分速い11時に通過しました。それから、午後1時45分まで1万5千人が通過し、ブラインド参加者も伴走ランナーとともに数組が通過しました。ピーク時には、紙コップにドリンクをそそぐ手元に視線はくぎ付けにな、りランナーを見ることができない状況です。あゆみ太鼓の奏者は、2人一組で交代で、2時間半にわたり太鼓を休みなく打ち続けて声援を送りました。5台を超えるバスに救護班の案内でランナーが乗り込み座り込んでいます。コースのあちこちで給水やバナナが配布され、交通安全協会員と警察で交通安全指導が行われました。歩崎給水所の準備から後片付け清掃は、100名に及ぶボランティアが参加し、午前8時30分開始され、午後2時まで続きました。かすみがうらマラソンに参加頂いた、たくさんのボランティアのみなさま、ありがとうございました。【2025年4月21日】

写真:かすみがうらマラソン国際ブラインドマラソンの画像
写真:かすみがうらマラソン国際ブラインドマラソンの画像
写真:毘沙門堂バイパス一ノ瀬川橋梁工事の画像

霞ヶ浦周航歌楽譜と記念碑について

霞ヶ浦周航歌楽譜。土浦一高同窓生の赤根祥道氏が作詩、後輩の安田優氏が作曲されました。赤根塾の塾生であったかすみがうら市西成井の吉川國弘氏は仲間と共に、楽団を編成しMDに録音、歌詞楽譜を刻んだ石碑を自宅前に建立しました。碑には吉川國弘氏が9番目の歌詞が刻まれています。その後吉川家は石碑を市に寄贈、歩崎公園の「帆引き船発祥の地記念碑」の側(南側)堤防沿いに移設されました。歩崎公園にお越しの際は是非ご覧下さい。【2025年4月18日】

写真:霞ヶ浦周航歌楽譜と記念碑についての写真

霞ヶ浦帆引き船の県文化財指定へ三市(土浦市行方市かすみがうら市)の取組が進む

国選択文化財の三市帆引き船帆引網漁の技術総合調査報告書発表シンポジウムが7/6土浦市民会館で開催されます。三市では市文化財指定の作業が進んでいます。帆引き船発祥のかすみがうら市博物館では条例制定に続き打瀬船の日本遺産連携へ取組が始まっています。打瀬船の改良型である霞ヶ浦観光帆引き船、観光打瀬船は北海道別海町、熊本県芦北町で運行されています。霞ヶ浦帆引き船と連携した「日本遺産」への取組が始まっています。国選択文化財から県文化財指定、日本遺産への取組は、帆引き船保存会が26年間取り組んで来た「100年後も帆引き船の運行」夢物語の実現への橋頭堡です。20日のかすみがうらマラソンに歩崎から帆引き船が出港し帆走します。また霞ヶ浦周航歌が初めて放送され、点字カードが配布されます。【2025年4月14日】

写真:霞ヶ浦帆引き船の県文化財指定へ三市(土浦市行方市かすみがうら市)の取組が進むの写真

20日かすみがうらマラソン随走を待つ帆引き船

9日、帆引き船の出し棒積替え、帆柱、帆桁への帆の取り付け、網への吊り縄、出し縄の取り付けが行われました。エンジンの試動も無事完了、観光課担当者、船長、操船者の皆さんの熟練者の手さばきにわ、ただただ驚かされるばかりです、お疲れ様です。20日11時、マラソン先頭ランナーが歩崎公園前を走る頃、出港する予定!本年初めての帆引き船がご覧になれます。【2025年4月12日】

写真:20日かすみがうらマラソン随走を待つ帆引き船の写真
写真:20日かすみがうらマラソン随走を待つ帆引き船の写真

入学式 式を彩る満開の桜

令和7年4月7日の市内小中学校入学式、下稲吉中学校は167名、霞ヶ浦中学校は80名の新入生をむかえました。満開の桜が新入生を祝いました。霞ヶ浦中学の1年生の自転車の運転は、達者でびっくりです。3年間、身も心も大きく、たくましく成長していく1年生、微笑ましく、うきうきして参ります。おめでとうございます。【2025年4月11日】

写真:入学式 式を彩る満開の桜の写真
写真:入学式 式を彩る満開の桜の写真

毘沙門堂バイパス一ノ瀬川橋梁工事

工期は令和7年6月6日まで、橋梁工事から道路工事に入っています。霞ヶ浦中学校交差点から西成井バイパス交差点までの幹線道路が完成間近、6月6日完成が待ち遠しいです。【2025年4月6日】

写真:毘沙門堂バイパス一ノ瀬川橋梁工事の画像
写真:毘沙門堂バイパス一ノ瀬川橋梁工事の画像
写真:毘沙門堂バイパス一ノ瀬川橋梁工事の画像

市民窓口センターオープニングセレモニーが行われました。

3月31日から窓口業務が開始されています。【2025年4月2日】

写真:市民窓口センターオープニングセレモニーが行われました。の画像
写真:市民窓口センターオープニングセレモニーが行われました。の画像
写真:市民窓口センターオープニングセレモニーが行われました。の画像

2025年3月

JAから米農家に対し今後の米の買取についての説明会が、JA支店で開催されました。

JAが米農家に「長期複数 年(5カ年)契約栽培」「価格2万円/60kg 最低保証価格+当年変動巾」、「銘柄 コシヒカリ あきたこまち ふくまる にじのきらめき」「違約金5000円/60kg 」の説明会がJA支店で開催されました。

質疑概要

  • ①これまで農家の赤字経営=犠牲で消費者の低価格が支えられて来たが、農家は減り続けている。経営安定化には最低2万円の農家からの買取価格が必要と釈明。
  • ②5年契約は本年4月から5月(令和7年度から11年度)に行う、途中契約は出来ない。
  • ③相場が2万円を上回る場合は上乗せ分を支払う。
  • ④JAは流通業者と複数年契約を行いリスク対応する。

以上概略となります。

流通業者が、リスクを消費者価格に単純上乗せする場面は避けなければならない。「生産農家ーJAー流通業者ー消費者」政府は生産者と消費者を守らなければならない。国の責務として消費者にリスクを求めない価格安定策がもとめれます。

稲作の持続可能な経営への農政転換は、喫緊の課題です。【2025年3月29日】

写真:JAから米農家に対し今後の米の買取についての説明会が、JA支店で開催されました。の画像
写真:JAから米農家に対し今後の米の買取についての説明会が、JA支店で開催されました。の画像
写真:JAから米農家に対し今後の米の買取についての説明会が、JA支店で開催されました。の画像

3月11日霞ヶ浦中学校正門前、卒業生祝う満開の梅

今卒業生は新しい未来へ歩みだしていることと思います、「いたわり、他人のいたみを感じ、やさしい心で、助け合いながら」素晴らしい21世紀を生きてほしいと願っています。【2025年3月27日】

写真:3月11日霞ヶ浦中学校正門前、卒業生祝う満開の梅の写真
写真:3月11日霞ヶ浦中学校正門前、卒業生祝う満開の梅の写真

西成井バイパス入口十字路信号点灯す!

西成井バイパス入口信号が25日動きだしました。自転車の中学生がにこやかに赤信号を見て待っていました。10年前、当時の担当部長Wさんの地権者との熱心な折衝が昨日のように想いだされます。信号が設置され毘沙門堂バイパスの開通が間近にせまっています。尽力されてきた方々の思いは如何ほどでしょうか、長い道のりでした。自転車通学の中学生の安全確保が一段とすすみます。南北の幹線道路は地域に活力を一層、生み出されることと思われます。【2025年3月26日】

写真:西成井バイパス入口十字路信号点灯す!の画像
写真:西成井バイパス入口十字路信号点灯す!の画像
写真:西成井バイパス入口十字路信号点灯す!の画像

母校土浦一高60年前のままの校舎と教室

高校3年生の頃、この教室で学びました。現在は、歴史博物館として保存されています。もうすぐ満開の桜が見られる季節になります。隣の真鍋小学校の桜も見事で、大勢の方々が訪れる桜の名所になっています。【2025年3月22日】

写真:母校土浦一高60年前のままの校舎と教室の画像
写真:母校土浦一高60年前のままの校舎と教室の画像
写真:母校土浦一高60年前のままの校舎と教室の画像

西成井バイパス入口の信号設置工事

25日信号稼働とうかがっています。10年前バイパス地権者との折衝から長い道のりでした。折衝に当たられました皆さんはじめ信号設置に尽力されました皆さん、お疲れ様です。信号から霞ヶ浦中学校交差点に走る「毘沙門堂バイパス」工事は、菱木川橋梁工事が完成に近づいています。念願の南北幹線道路です。東消防署からの緊急車両の走行も改善されると思われます。馬場山交差点から水資源道路の南北道路改善につながります。御尽力された皆さん、お疲れ様です。【2025年3月16日】

写真:西成井バイパス入口の信号設置工事の写真

田村沖宿延伸道路工事進む

かすみがうら市整備区間380mの1/3の工事となります。下稲吉南信号までの前線開通は令和8年度で、西側歩道は、車線道路完成後に着工予定です。【2025年3月15日】

写真:田村沖宿延伸道路工事進むの写真

土浦のはす人形との出会い

15年前土浦は、高津の公民館で、はす人形を作る婦人会の方々に出会いました。顔は「まゆだま」スカートは「蓮の傘」足と手は「茎」、はすの葉はの「洋服」、靴は蓮の実、蓮ざんまいの人形づくりに出会いました。文化財にと、取り組みましたが道半ば、あのときの方々、お健やかにお過ごしでしょうか、ご無沙汰しております。又お会いしたいと思うばかりです。【2025年3月9日】

写真:土浦のはす人形との出会いの写真
写真:土浦のはす人形との出会いの写真

中学生からの贈り物

中学校正門前横断歩道での立哨活動10年、もうすぐ卒業式、卒業生からのあたたかいプレゼント、「おはようございます。行ってらっしゃい、」のあいさつが生徒に届いていました。元気に楽しく助け合って、素晴らしい人生を歩んでほしいと願うばかり、もうすぐ卒業おめでとうです。【2025年3月8日】

写真:中学生からの贈り物の写真

2025年2月

2月23日に、第23回霞ヶ浦帆引き船フォトコンの表彰式がありました。

写真家審査委員長の立木寛彦氏が講評されました。

写真左から

  • 審査員特別賞「まるで冒険のよう」千葉県八千代市名古屋さん
  • 最優秀賞風景の部「継承」石岡市関根さん
  • 最優秀賞帆引き船の部「湖上の勇姿」水戸市小澤さん
  • 最優秀賞小中学生の部「向かいがわ」つくば市益子さん

が表彰されました。環境科学センターで280点の作品が3月2日まで展示されています。是非ご覧下さい。

フォトコンテストは23回を数え「帆引き船帆引き網漁法保存会」が主催しています。保存会は「帆引き船の操船者の後継者育成、記録広報、文化財保全活用」の3部会で、市から144万円の支援を受け絵はがきや写真、模型教室、模型販売事業等活動収益と合わせて活動しています。

26年間の活動で、国の選択文化財の指定を受け400頁の調査報告書が昨年発刊されました、今年映像記録が完成します。

本年7月三市で調査報告、DVD映像鑑賞、シンポジウムが準備されています、また県の文化財指定へ三市が文化課、学芸員の皆さんが準備を進めています。

霞ヶ浦帆引き船が捕るワカサギやシラウオの湖の幸との共生、湖水の水温がさがる、泳げる霞ヶ浦を夢見ています。【2025年2月27日】

写真:2月23日に、第23回霞ヶ浦帆引き船フォトコンの表彰式がありました。の写真

野焼きで延焼し、消防署が出動し鎮火しました。

野焼きで延焼し、材木置き場に火災拡がり、消防署が出動し鎮火しました。【2025年2月27日】

写真:野焼きで延焼し、消防署が出動し鎮火しました。の画像
写真:野焼きで延焼し、消防署が出動し鎮火しました。の画像
写真:野焼きで延焼し、消防署が出動し鎮火しました。の画像

旧あじさい館浴室閉鎖(茨城新聞2.22)

福祉館協議会は「閉鎖について段階的に慎重に」と答申。議会では「修理費用5億円の積算書の提出を求めていた」矢先の新聞発表。来年は市長選であり慎重な行政運営が求められる。【2025年2月24日】

写真:旧あじさい館浴室閉鎖(茨城新聞2.22)の写真

帆引き船フォトコンテスト最優秀賞です。

フォトコンテスト最優秀賞です。【2025年2月23日】

写真:帆引き船フォトコンテスト最優秀賞です。の写真

帆引き船フォトコンテスト入賞380点展示について

2月23日から3月2日まで、帆引き船フォトコンテスト入賞380点展示会が、環境科学センター2階にて開催してます。【2025年2月23日】

写真:帆引き船フォトコンテスト入賞380点展示についての写真

第23回帆引き船フォトコンテスト表彰式

審査員写真家立木寛彦氏の総評講演会がありました。【2025年2月23日】

写真:第23回帆引き船フォトコンテスト表彰式の写真
写真:第23回帆引き船フォトコンテスト表彰式の写真

毘沙門堂道路、一ノ瀬川橋桁基礎、開通へ工事進む。

橋桁を載せるコンクリート基礎工事が完成間近です。一ノ瀬川の橋脚工事の迂回路が埋められ道路舗装工事、橋桁の工事が始まろうとしています。【2025年2月5日】

写真:毘沙門堂道路、一ノ瀬川橋桁基礎、開通へ工事進むの画像
写真:毘沙門堂道路、一ノ瀬川橋桁基礎、開通へ工事進むの画像
写真:毘沙門堂道路、一ノ瀬川橋桁基礎、開通へ工事進むの画像

第20回かすみがうら市民マラソン(375人参加)小学生の部のスタート

このあと親子マラソン、中学生のマラソン、一般のマラソン、駅伝小学生、中学生、一般の駅伝が行われました。20回目の市民マラソン、少子化の波が色濃く、中学生の部活チームをはじめ参加者は昨年の半数でした。【2025年2月2日】

写真:第20回かすみがうら市民マラソン(375人参加)小学生の部のスタートの写真

田村沖宿延伸道路(出島用水道路)130mの道路工事

下稲吉南団地信号まで380mの道路工事です。このあと、信号までの工事、全線歩道工事(県西用水管埋設)が準備されています。この道路は県道東京製綱南の信号から池田石油左折南進―下稲吉南信号を通り、協同病院へ通じる坂東太郎横信号交差点から国道354につながる幹線になります。【2025年2月2日】

写真:田村沖宿延伸道路(出島用水道路)130mの道路工事の写真

2025年1月

12日下稲吉中体育館で行われました二十歳の集い

代表の謝辞を受ける宮嶋市長、二十歳になる実行委員により準備運営され、卒業時の先生方からのビデオメッセージが披露されました。【2025年1月13日】

写真:12日下稲吉中体育館で行われました二十歳の集いの写真
写真:12日下稲吉中体育館で行われました二十歳の集いの写真

大きく美味しいシラウオの釜揚げ

大きくなった12月のシラウオ、下は7月21日漁解禁時のシラウオ、5ヶ月でこんなに大きく成長します。昨年はワカサギ、エビは殆ど捕れず、シラウオ漁が行われましたが、漁獲量は昨年を大きく下回り令和7年の漁が心配されています。【2025年1月13日】

写真:大きく美味しいシラウオの釜揚げの写真

霞ヶ浦帆引き船フォトコンテスト審査会

霞ヶ浦帆引き船フォトコンテスト審査会の様子です。【2025年1月12日】

写真:霞ヶ浦帆引き船フォトコンテスト審査会の写真

霞ヶ浦湖畔からの夕日

崎浜から沈む夕陽と富士山に沈む夕陽です。【2025年1月12日】

写真:霞ヶ浦湖畔からの夕日の写真
写真:霞ヶ浦湖畔からの夕日の写真

あけましておめでとうございます。

歩崎観音様展望台から初日の出、本年も良い年でありますように、「永栄皆幸」【2025年1月1日】

写真:あけましておめでとうございます。の写真